高性能なブロックストレージで、データの可搬性・永続性・コスト効率を実現。
クラウドブロックストレージのサイズを、VMのCPUやRAMとは独立してオンデマンドで変更可能。リソースを無駄にせず成長に対応。
ストレージをVM間で手動転送せずに移動可能。必要に応じてボリュームを切り離し・再接続でき、データ損失のリスクもありません。
VPS Managerからボリュームを表示、整理、管理できます。クラスター管理に追われることはありません。サーバー管理も不要です。必要なのは、信頼性の高いブロックレベルストレージだけです。
信頼性の高いクラウドブロックストレージで仮想マシンの容量を拡張。必要なサイズを選び、PAYGまたはプリペイド仮想マシン間でアタッチ・デタッチ、ワークロードの成長に合わせてリサイズ可能。
PAYGですべての支払いを一元管理。
ボリュームのサイズを拡大・縮小して、変化するストレージ要件に対応。新しいボリュームの作成や既存データの削除は不要です。
データ移行も簡単。ロードバランシングやアップグレード、他拠点VMへの再割り当てでも、データは常に可搬性とアクセス性を維持します。
NVMe SSDによるバックアップで、超高速・低遅延・高応答性を実現。
小規模プロジェクト、成長中のアプリ、複雑なデータベースなど、ニーズに合ったプランをお選びください。
VPS Volumes は Spaceship Cloud Suite の一部です。開発者、indie hackers、イノベーター向けに構築された、高速で手頃な価格、そして使いやすいツールです。
免責事項
VPS Volumes は、Pay-as-you-go と Prepaid の両方の請求オプションに対応しています。Prepaid 請求オプションの Volumes は固定料金で前払い請求される一方、Pay-as-you-go オプションの Volumes は月次請求サイクルの終了時に、料金が時間単位で計算されて請求されます。VPS Volumes の利用は、当社のTerms of ServiceおよびAcceptable Use Policy (AUP).に準拠する必要があります。
* Pay-as-you-go の場合、料金は請求サイクル中に使用した時間数によって異なります。請求対象時間数は日数に応じて毎月変動する点にご注意ください。30 日の月は 720 時間です。